
早朝ウォーキングダイエットで凄まじい効果を出す裏技!<パート1>
早朝ウォーキングがカラダに良いと言うのはよく聞きますが、一体どの位の時間、どの位の距離を歩ければいいのでしょうか。
朝早く歩くことは体内時計がリセットされたり、やせる効果もあるようです。
ジョギングはちょっと厳しいので、まずはウォーキングから始めてみましょう。
早朝ウォーキングがカラダに良いと言うのはよく聞きますが、一体どの位の時間、どの位の距離を歩ければいいのでしょうか。
朝早く歩くことは体内時計がリセットされたり、やせる効果もあるようです。
ジョギングはちょっと厳しいので、まずはウォーキングから始めてみましょう。
「ウォーキング」、「ジョギング」、「ランニング」
ウォーキングとは歩くこと、健康増進のための身体にいい有酸素運動
ウォーキングと一言で言っても、スピード・腕の振り・年令・性別・体重などによってカロリー消費は変わってきますが、30分程度のお買い物ゆっくりウォーキングでは35?50kcal、通
勤ウォーキングでは50?75キロカロリー、早足ウォーキングでは85?120キロカロリーになります。
ジョギングとは無理のないスピードで走ることをさし、ウォーキングとランニングの間を指します。
ウォーキングはどちらかの足が必ず地面に接しているのに対して、ジョギングは少しでも両方の足がグラウンドから離れる瞬間があるという相違点です。
よってジョギングはウォ―キングと比較すると歩幅を広くとることができ、消費のカロリーもアップします。
その反面着地をした時の身体(主に足腰)にかかる負荷などもウォーキングよりジョギングの方が高くなり、ケガを負うこともあります。
ウォーキングの延長線上にジョギング、更にその延長線上にランニングがあります。
ゆるやかに走ることをジョギングといい、ジョギングの速度を上げたものがランニングとなります。
ジョギングやランニングの場合、およその消費カロリーは、体重kg×距離km=消費カロリーkcalで計算可能です。
例をあげると体重70kgの方が3kmのジョギングをした場合、70×3=210kcal程度と計算できます。
早朝のウォーキングは驚くべき効果がありオススメ(ダイエットにもいい)
自律神経を整える、汗かき体温の調整機能を高める、血流をアップさせる
1.夏バテの予防に効果も高い
朝ウォーキングは、体内時計が初期化され、調子を整える効果もあります。
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食べ歩く事も、料理も大好きなアラサーです。ただ今はダイエット中・・・