肥えない夜食はこれだ!

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4.アイスクリームをシャーベット系に替える

夜遅くは基本的に口にしない方がいい冷たいデザート。
食後や日中に食べるのならシャーベット系のアイスに変えましょう。
そうすれば、50kcal~100kcalぐらいに抑えられます。

5.夜遅くなるときは軽めの夕食

疲れて帰った夜にがっつり食べたいのは当然です。
しかしがっつり食べてすぐに寝てしまうと、ちゃんと消化されず脂肪になりやすいので注意しましょう。
夜遅くなった場合には、魚や鶏肉中心にして、ボイルした料理にします。豆腐や野菜などを使ってカロリーを抑えて満腹にしましょう。

6.エレベーターやエスカレーターは使わないことです。

日中も少しの運動を心がけましょう。
階段を利用したり、ひと駅歩いたりという些細な事でも毎日続ければちゃんとした運動です。
15分のちょっとした運動で100kcalぐらいの消費ができます。
しかも、カロリー消費のみでなく適度な運動にもなって一石二鳥ですね。

まとめ

甘い食品を食べ過ぎてやせない悩みも脱出することができるはず。
全部合わせると、メニューにより差はありますが、摂り過ぎていた1200kcal以上のカロリーを軽く削減することが出来ましたね。
やってみるとさほど難しいことはないこの方法。
多忙で手を抜きがち、好きなものばかりに偏りがちな食生活も、少し気をつけると健康的で美容にも良い食生活に改善できるでしょう。
さっそく次の日からこれを参考に、実践してみてくださいね!

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ponki

食べ歩く事も、料理も大好きなアラサーです。ただ今はダイエット中・・・