女性ホルモンが分泌され過ぎると体は脂肪を貯めやすくなります。

今、注目のブロッコリーには過剰に分泌される女性ホルモンを抑制する働きがあるのです。食物繊維が豊富で便秘の解消にも効果的なブロッコリー。さらに抗酸化作用も高いので肌にもいいですよ。
食事の際にはブロッコリーをできるだけおおく取り入れるようにしましょう。

・鶏のササミをいっぱい食べる

ダイエットにも、美肌を作るためにも不可欠なタンパク質ですが、ダイエット中は摂取量が減少してしまうものです。低カロリー且つ良質なタンパク質が豊富なので、ダイエットで削げ落ちてしまう筋肉をキープしてくれます。筋肉がなくなると脂肪が燃焼しにくくなりますから、なかなか痩せない体になってしまうのですね。
そのことを防ぐためにも、食事には鶏のササミを取り入れてみましょう。

間食でも小分けにして食べる

1日6食ダイエットでは間食は100kcal以下、が目安です。100kcalに相当するのは、おせんべいだったら小2枚、どら焼きは半分、肉まん半分、板チョコ3分の1.クッキー2枚、といった程度です。1回にたくさんの間食をせずに、小分けにして食べましょう。もしくは、低カロリータイプのゼリーやマシュマロ、アイスなどを選んでそれらを食べるとよいでしょう。

・炭水化物は夕べまでに摂る

夜就寝前にカロリーの高いものを食べると太る、というのは常識ですね。寝る前に食べると胃腸も消化活動をするので睡眠にも影響します。特に炭水化物や甘いものは、夕方以前に食べるようにして、出来るだけ 夜は消化のよいものを食べるように心がけてください。

関連するまとめ

糖質制限減量の効果と実践方法<パート5>

糖質制限減量は、今注目されているダイエットです。どうしようと、消費カロリーが摂取カロリーを上回らなければ絶対…

RuRu / 386 view

きなこ牛乳の驚くべき効果!健康ダイエットドリンクのすべて<パート1>

朝に1杯飲むだけ!美味しく簡単手軽に取り入れられる、きなこ牛乳ドリンクとは。栄養のバランスがよく低カロリーで…

kao♡ / 407 view

朝ホットレモン水ダイエットの効果とレシピ(口コミ)<パート1>

ビタミンCを多く含有し、美容などにいいとされるレモン。レモンを混ぜた「レモン水」は、美容だけでなく減量にも効…

ma_ki_05 / 521 view

関連するキーワード

cute

甘いものが大好き。特に最近ハマっているのが、かき氷です!珍しい味を求めて食べ歩きしてまーす♪